News Release
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「マルチスタティックソーナー技術概念実証(USV)」案件を受注
Press Release
株式会社 Oceanic Constellations は、防衛省における早期装備化実証推進事業の一環として、「業務委託(マルチスタティックソーナー技術概念実証(USV))」 に係る契約を、令和8年3月31日付で締結したことをお知らせいたします。本契約には、スタートアップ技術提案評価方式が適用されています。
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首相官邸で開かれたスタートアップ戦略意見交換に OC が参加
Press Release
2026 年 5 月 25 日、首相官邸で開かれた高市早苗内閣総理大臣及び城内実内閣府特命担当大臣とのスタートアップ戦略意見交換に、OC 共同代表取締役 CEO の小畑実昭が参加しました。
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日本郵船、京浜ドックとの連携に続き、郵船ロジスティクスと物流・サプライチェーン領域で連携
Press Release
株式会社Oceanic Constellations (以下「当社」)は、郵船ロジスティクス株式会社(以下「YLK」)と、2026年5月25日にサプライチェーンにおける戦略的パートナーシップ契約書を契約いたしました。
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日本郵船と「洋上宇宙インフラ事業」の実現に向けた協業覚書を締結
Press Release
株式会社Oceanic Constellations(以下「当社」)は、日本郵船株式会社(以下「日本郵船」)と、洋上ロケット打上等、海洋を活用した宇宙関連事業(以下「洋上宇宙インフラ事業」)の実現に向け、2026年5月21日に協業覚書を締結いたしました。
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国内初、民間マリーナからの国産USVの展開・揚収、自律航行による海上監視に成功
Press Release
当社次世代試作機(β機)を民間マリーナからデプロイ、自律航行による鎌倉沖の海上監視に成功致しました。本件、鎌倉市・漁業組合・地元企業との協定に基づく「鎌倉わたつみプロジェクト」、神奈川県「ドローン実証実験プロジェクト」の一環として取り組むものです。また、耐航性を考慮した非対称船形の水上無人機の実海域展開としても、国内初の事例となります。本成果をもとに、さらに長期運航技術の開発、実海域での無人機運用を推進し、海洋における課題解決に貢献して参ります。
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シリーズB1ラウンドにて総額約20億円の資金調達払込完了と投資家コメントを発表
Press Release
株式会社Oceanic Constellations(本社:神奈川県鎌倉市、共同代表取締役CEO小畑実昭 ・本田拓馬)は、シリーズB1ラウンドにおいて、第三者割当増資により、総額約20億円の資金調達の払込が完了したことをお知らせいたします。
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再使用型ロケット洋上回収実現に向け、日本郵船株式会社と統合シナリオ検証システム開発契約を締結
Press Release
当社は日本郵船株式会社(以下「日本郵船」)と、同社が宇宙戦略基金において推進する「再使用型ロケットの洋上回収船の研究開発」での協業を前提に、再使用型ロケット洋上回収の統合シナリオ検証システムの開発を目指し、2025年12月1日に開発契約を締結いたしました。2025年6月5日に当社より発表した「日本郵船株式会社と洋上回収型再使用ロケットの実現に向けた協業覚書締結」の取組から発展し、本格的に共同開発を進める合意をしたことから、本取組に至ったものです。
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シリーズB1ラウンドにて総額20億円の資金調達を決定
Press Release
株式会社Oceanic Constellations(本社:神奈川県鎌倉市、共同代表取締役CEO小畑実昭 ・本田拓 馬、)は、シリーズB1ラウンドにおいて、第三者割当増資により、総額20億円の資金調達実施を決定いたしました。
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鎌倉わたつみプロジェクト推進に関する包括連携協定の締結
Information
昨年12月に鎌倉市、湘南漁業協同組合鎌倉支所及び株式会社斉藤建設と締結した包括連携協定の下、密漁検知や夜間海洋監視に関する運用実績と知見を蓄積してきました。 今般、同協定の更新にあたり、「鎌倉わたつみプロジェクト」として、密漁監視に加え、海底地形把握、海難事故防止、津波のリアルタイムデータ取得等に取組を拡大して参ります。無人機の社会実装を通じた地域貢献を一層推進致します。
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USV群制御分野における権利化済特許数が20件に到達
Information
当社が先駆けて社会実装を進める「広域海上におけるUSVの群制御」は国内初の試みです。そのため、2025年7月9日付のニュース以降も継続して出願・権利化を進めてきた結果、権利化済み特許数が20件となりましたので報告いたします。今後も包括的に出願件数・権利化件数を増加させ、海上におけるUSV群制御分野における当社独自の展開・技術を保全する活用を行ってまいります。